2026年9月1日 オープン予定 | サイト制作中
蕎麦 ふへんもの 十割蕎麦
Juwari Soba | 十割蕎麦

変わる時代の中で、
変わらない価値を。

国産十割蕎麦と蕎麦前を楽しむ店。
昼は蕎麦処、夜は蕎麦酒場、午後は和カフェ。
本物の十割蕎麦を、もっと身近に。

2026.09.01 OPEN | 神田小川町おしながきを見る →
— 本日のせいろ
国産十割のざる蕎麦
不変
SCROLL
Concept / こだわり

いつ来ても、変わらない。
それが、いちばんのごちそう

ふへんもの、とは “普遍のもの”、そして “不変のもの”。流行を追うのではなく、何年経っても「やっぱりここ」と思える一枚を。

わたしたちのこだわり →

Three Faces / 一日三相

ひとつの店で、
日本の食文化を味わう。

高級店でも、立ち食いでもない。気軽に通える「新しい日常の蕎麦屋」を目指しています。

01
Lunch

本格十割蕎麦を、気軽に楽しめる食事処。まずは一枚、蕎麦本来の香りを。

02
Soba Bar

蕎麦前と地酒を愉しむ夜の顔。板わさ、玉子焼き、天ぷら、季節の一品とともに。

03
Tea & Sweets

抹茶(京都・丸久小山園「青嵐」)、蕎麦茶、季節の和菓子、富士のプリン。14:00〜16:30、午後のひとときを。

茶会のご案内 →

Our Craft

日本の伝統を、
次の時代へ。

変わらぬ伝統を守るために、進化した十割蕎麦。常陸秋蕎麦の玄粉から、繊細な風味と余韻を引き出します。

01
Hitachi

限られた品質の常陸秋蕎麦の玄粉を選び、蕎麦本来の甘みと奥ゆかしい香りを大切にします。

02
Process

繊細な風味を余すことなく引き出すため、一つひとつの工程にこだわり、一杯の十割蕎麦へ。

03
Texture

一本一本が長く美しくつながり、しなやかな喉越しと、心地よいコシを備えた十割蕎麦です。

職人が蕎麦を茹でる
Our Story

茹でるのは、
たった、ひと呼吸。

つなぎを使わない十割蕎麦の味は、最後の数十秒で決まります。湯気の立ちのぼる釜の前で、職人は秒を数え、麺を上げ、氷水で一気に締める。打ちたての蕎麦が、いちばんおいしい姿になる瞬間です。

— 蕎麦 ふへんもの
Shop / 店舗案内

お店で、お待ちしています。

店名蕎麦 ふへんもの 神田小川町店
住所〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-6 大宮第2ビル1階
小川町駅・淡路町駅すぐ/新御茶ノ水・御茶ノ水・神保町も徒歩圏
営業時間11:00〜23:00(L.O. 22:00)
昼 蕎麦処(ランチ御膳)/ 午後 茶会 14:00–16:30 / 夜 蕎麦酒場
※ 蕎麦は売切れ次第終了
定休日準備中

店舗のご案内 →

店舗 外観
Opening Soon / 2026.09.01

変わらない一枚を、
食べにいらしてください。

十割蕎麦「ふへんもの」は、2026年9月1日オープン予定。
東京・神田小川町(小川町駅・淡路町駅すぐ)。最新情報はおしらせと各SNSで。

店舗・アクセスを見る →